このページを開いたのは、たまたまではありません。
インスタを見ていて、ある投稿やストーリーに
「なんかいいな」「これ気になる」と感じた。
そこから興味を持って、LINEに登録して、
診断まで受けてくれた。
そうですよね。
まず、その直感は正しいです。
そして、ここまで来る人は、実はそう多くありません。
気になっても、診断の途中で閉じる人が大半です。
変わる人と変わらない人の差は、
最初はこのくらい小さいものです。
そのうえで、ひとつだけ
知っておいてほしいことがあります。
あなたが「いいな」と感じた、あの投稿。
あれは、才能でも運でもなく、
「順番」を知っている人が作っています。
その順番を知らないまま始めた人が、どうなるのか。
知っていた人が、どこまで行ったのか。
このページには、その両方を書きました。
「自分に収益化なんて、
本当にできるのかな」
いま、そう思っているかもしれません。
でも、はっきり言います。
その可能性は、あなたにもあります。
さっきの診断で出た「ポテンシャルがあります」は、
そういう意味です。
ただ、ほうっておいて
稼げるようになる、という話ではありません。
その可能性を、実際の収入に変える。
そのきっかけを掴んでもらうために、
このページを書きました。
インスタという場所と、いまのあなたの生活。
その2つは、ちゃんと噛み合います。
そこから先は、全員おなじではありません。
同じやり方を4人に配って、うまくいくのは1人だけです。
残りの3人は「向いていなかった」と勘違いして、消えていきます。
本当は、向いていなかったのではない。
自分に合わない順番で歩き出しただけなのに。
その差がどこで生まれるのかを、順番に書きます。
10分ほど、お付き合いください。
最近、何かを買う前に、
インスタで調べたことはありませんか。
カフェ。
日焼け止め。
旅行先。
子どもの習い事。
ふるさと納税の返礼品。
「まずGoogleで検索」より先に、
「まずインスタで見てみる」が普通になりました。
いまインスタは、
「第2の検索エンジン」と呼ばれています。
ある調査では、インスタの投稿がきっかけで
商品を買った人が26.4%。
そこから検索や情報収集に動いた人が30.6%。
合わせると、投稿を見た約7割が、
なんらかの行動を起こしている計算になります。
企業のきれいな広告よりも、
実際に使っている人の「これ、よかった」のほうを信じる。
そういう時代になったからです。
その「これ、よかった」を発信しているのは、
芸能人でも、企業でもありません。
去年まで見る専門だった、普通の人です。
特別な資格も、フォロワー10万人も、
どこにも出てきません。
「インスタなんて、やってる人だらけでしょ。
今さら始めても遅いよね」
そう思ったなら、その感覚は
数年前まで、正解でした。
昔のインスタは、投稿が基本的に
フォロワーにしか届かない世界。
フォロワー0の人がどれだけ丁寧に作っても、
誰の画面にも出ない。
初心者には、けっこう残酷な場所でした。
このルールが、ここ数年で
根本からひっくり返っています。
変えたのは、リール(ショート動画)と、
インスタの「おすすめ機能」です。
いまのインスタは、動画の中身を仕組み側が判断して、
「これに興味がありそうな人」の画面に、
フォロワーかどうかと関係なく表示します。
フォロワーが何人いるかは、
もうスタートの条件ではなくなりました。
未経験から始めたある人が、
フォロワーがまだ100人ほどだった時期に投稿した1本。
これが、20,904人に届きました。
フォロワーの、およそ200倍です。
「なんでインスタは、
無名の人の投稿をわざわざ運ぶの?」
答えは単純です。
インスタが稼いでいるのは、広告費です。
広告を見てもらうには、
ユーザーに一秒でも長くアプリの中にいてもらう必要がある。
そのために必要なのは、有名人の投稿ではなく
「つい最後まで見てしまう動画」です。
だから仕組みは、無名だろうが新規だろうが関係なく、
投稿をまず少人数に見せて、反応をテストする。
反応が良ければ、次はもっと大きい人数に配る。
善意ではありません。
構造です。
構造だから、当分は変わりません。
追い風は、もう1つ。
商品を紹介して企業から報酬を受け取る仕組みが、
ここ数年で大手サービスから続々とインスタに解禁されています。
場所は無料。
拡散は仕組みが手伝ってくれる。
紹介できる商品は増えている。
「後から始める人ほど不利」だった時代は、終わりました。
もちろん、これは「誰でもうまくいく」という話ではありません。
そこは後半で、正直に書きます。
言葉より、数字のほうが早いと思います。
32歳・主婦・副業未経験。
インスタは完全に見る専門だった人の、6ヶ月の記録です。
最初の2週間、彼女がやっていたのは投稿づくりではありません。
土台づくりです。
そして17日目。
フォロワーが約100人しかいない状態で出した1本が、20,904人に届きました。
金額だけ見れば、3,000円。
パート1時間分にもなりません。
ただ、本人が「変わった」と言うのは、この日です。
自分の投稿から、お金が生まれた。
その事実を一度でも見た人は、続け方が変わります。
2ヶ月目に月5万円。
3ヶ月目には投稿がいくつか伸びて、報酬は130,500円。
パート代を超えました。
企業からの固定案件が10万円。
紹介報酬が44万円。
合わせて、月54万円。
作業場所は、半年前と同じ自宅。
使っている時間も、家事の合間のまま。
変わったのは、その時間の使い先だけです。
この数字は、「あなたもこうなれます」という意味ではありません。
インスタが向いていた人が、
正しい順番で進むと、こう動く。
その一例として見てください。
彼女に特別な才能はありません。
強いて言うなら、自分に向いている進め方を、最初に知っていた。
差はそこだけです。
※掲載の実績は個人の成果であり、同様の成果を保証するものではありません。
数字を見せられると、
だいたい同じ言葉が頭に浮かびます。
「でも、私には無理な理由がある」。
その理由に、先に答えます。
要りません。
30代の専業主婦の方で、完全匿名・顔出しなしのアカウントを運用している人がいます。
開始2ヶ月でフォロワー7,000人。
そこから月50万円以上を、10ヶ月連続で受け取り続けています。
作業は1日1時間ほど。
いまのインスタに、映える写真も、おしゃれな部屋も要りません。
診断で「1日に使えるのは1時間もない」と答えた方は、ここがいちばん引っかかったはずです。
会社員(医療関係)の方で、本業のスキマ時間だけで、未経験から6ヶ月目に月32万円になった人がいます。
通勤の20分、昼休みの15分、寝かしつけのあとの30分。
その寄せ集めです。
時間が短いことは、ハンデではない。
ハンデになるのは、その時間の使い先を間違えることです。
毎日インスタを「見る」ことができているなら、条件は足りています。
スマホ1台で完結します。
パソコンは要りません。
機械の得意・不得意より、「毎日インスタを見ているかどうか」のほうが、はるかに大きい差になります。
診断で「インスタとの関わり」を聞いたのは、そこです。
フォロワー0でも仕組みが運んでくれる今は、むしろ後から始める人に向いた環境です。
それに、いま「先に始めている人」の大半は、このあと書く理由で3ヶ月以内に消えていきます。
競争相手は、同じ月に始めて3ヶ月後にまだ残っている人。
そこだけです。
その感覚、正しいです。
持っていてください。
そして、売り込みは要りません。
やるのは、「使ってよかったもの」「助かった工夫」を正直に置くこと。
それを見た人が動いて、企業が紹介料を払う。
騙して売る人は、そもそも続きません。
インスタは、信用がそのまま数字になる場所だからです。
ここまで読んで「ちょっとやってみたいかも」と
思ってくれているなら、うれしいです。
そのうえで、いいことだけ並べて終わるのは不誠実なので、
都合の悪い話をします。
インスタを始めた人の大半は、
3ヶ月以内に更新が止まります。
センスの問題でも、根性の問題でもありません。
止まり方には、はっきりした型があります。
まず、何を発信するかが決まらないまま始めてしまう。
「とりあえず作ってみよう」で3本投稿して、
4本目のネタが出てこなくて、手が止まる。
次に、誰かの投稿を見よう見まねで真似する。
形は真似できても、なぜその形なのかを知らないから、数字が動かない。
反応ゼロの画面を1ヶ月見続けると、人の心は折れます。
そして、調べる。
調べるほど、言っていることが人によって違う。
正しさが多すぎて、何も選べなくなる。
これ、調べた側が悪いわけではありません。
やり方は無料でいくらでも手に入る。
それでも迷子になるのは、無料の情報に「順番」がついていないからです。
ピースは全部そろっているのに、
どれを1番目に置くかが、どこにも書いていない。
しかも、書いている人によって1番目が違う。
パズルの絵柄を見せてもらえないまま、
ピースだけ大量に渡された状態です。
真面目な人ほど、全部のピースを拾おうとして、そこで力尽きます。
ここで失ういちばん高くつくものは、
3ヶ月の時間ではありません。
「やっぱり自分には向いてなかった」という
間違った結論が、自分の中に残ってしまうことです。
本当は、向いていなかったのではない。
順番を知らないまま、歩き出しただけなのに。
大野さんという方がいます。
会社員。
物流関係の仕事をしています。
彼が最初に選んだのは、インスタではなくブログでした。
仕事から帰って、毎晩書く。
土日も書く。
それを、半年間続けました。
半年後の収益は、0円です。
彼は挫折しました。
「自分には向いていなかった」と、いったん結論を出しています。
大野さんが違ったのは、その結論を、もう一度疑ったこと。
向いていなかったのは自分なのか、それとも、選んだ場所と進んだ順番なのか。
彼はインスタに切り替えました。
そして今度は、自己流でやらなかった。
同じ人です。
半年で0円だったときと、3ヶ月で10万円になったとき、大野さんの能力は1ミリも変わっていません。
変わったのは、地図だけです。
才能の差ではない。
やる気の差でもない。
正しい順番を、最初に知っていたかどうか。
これまで1,700名以上の実践を見てきて、行き着いた結論が、これです。
大野さんが手に入れて、
32歳の主婦の方が最初から持っていたもの。
「正しい順番」を、1枚にまとめた地図です。
この地図を、5つに分けました。
受け取れるのは、
このあとご案内する
「収益化プラン作成会」に参加した方です。
参加は無料。
まずは、どんな特典なのかを見てください。
お金が生まれる仕組みから、アカウント開設・初収益までを1本の順番に。
「で、まず何をすればいいの?」で、もう止まりません。
会社員。
主婦。
子育て中のパパも、ママも。
月3〜10万円を作った人たちが、最初の3ヶ月に何をやって、何をやらなかったのか。
自分と境遇が近い人のページから読んでください。
「この投稿、どう思う?」「次、何をすればいい?」。
夜中でも通勤中でも、聞けば返ってくる相談相手です。
一人で悩んで手が止まる時間を、なくすために作りました。
インスタの進め方は、大きく4つに分かれます。
タイプが違えば、進め方はまるで別物。
この4つのうち、あなたに合うのはどれか。
作成会で一緒に見つけて、そのマップをお渡しします。
3ヶ月で消えていく人が、必ず飛ばしている工程を、1枚で埋めきるためのシート。
埋め終わったとき、あなたの地図の下書きが、手元にできています。
地図は渡せます。
仕組みも、数字も、落とし穴も、ここに全部書きました。
それでも、ここでは決められないことが、1つだけ残ります。
「それが、あなたに
向いているかどうか」です。
理由は単純で、私たちはまだ、
あなたの生活を知らないからです。
1日に30分しか取れない人と、2時間取れる人。
コツコツ積み上げたい人と、短期で一気に形にしたい人。
同じ「インスタで収入を作る」でも、
最初の30日にやるべきことは、別物になります。
なので、最後にもう1つ用意しました。
下のボタンからLINEに戻ると、
収益化プラン作成会のご案内が届きます。
参加された方には、5つの特典もお渡しします🎁
「近道」という言葉に、
うしろめたさを感じる人がいます。
まじめな人ほど、そうです。
近道は、ズルではありません。
すでにゴールした人が持っている正しい地図を借りて、
しなくていい失敗を、飛ばすこと。
それだけの話です。
大野さんがブログで失った半年は、
努力が足りなくて生まれたのではありません。
地図がなかったから、生まれました。
あなたが、あの投稿を見て「なんかいいな」と感じた日のことを、
もう一度、思い出してみてください。
あの感覚は、たぶん間違っていません。
そこから先に進むかどうかは、あなたが決めることです。
材料は、渡しました。